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技術革新を支える物質の科学 [放送大学]

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※個人的興味を持ったところをピックアップしたものであって、レポートや単位認定試験には適応しておりません。

第1章
1698年、トーマス=ゼファーリ、トーマス=ニューコメンが蒸気機関を発明(効率1%)。
ジョン=スミートンが改良(効率2%)
ワットが改良(効率6%)
1804年、リチャード=トレビシック、蒸気機関車を発明(レールが粗末だったので実用化されず)
レールを代え、最初に蒸気機関車を走らせたのはスチーブンソン兄弟。


第2章
死の谷「The valley of death」


第3章
感光体によるコピー機の開発


第4章
デジタル記録からホログラム(アナログ)記録へ


第5章
BASF社はビタミンB2を従来8工程で製造していたが、バイオプロセスを採用することにより、1工程で済み、全体のコストが40%削減され、環境への負荷も40%削減された。


第6章
CNT(カーボンナノチューブ)


第7章
キャリング・キャパシティーとエコロジカル・フットプリント


第8章
核融合炉→現在も研究中→しかも進展している


第9章
ライフサイエンス
ポリエチレン→関節
ポリ乳酸→手術用縫合糸
再生セルロース→透析膜
などなど

第10章
ガラスの未来
超電導材料

第11章
0.4mm四方に収まったミューチップ(2.45GHz帯高周波アンテナ)

第12章
ロボット


第13章
細胞シートによる再生医療
角膜上皮細胞シートによる移植は既に多く実施されている。


第14章
FPD(フラットパネルディスプレー)の変遷
LCDは自発光ではない。プラズマは高電圧が必要。有機ELは寿命に難点があるがもっとも期待できる。

第15章
金属を使わない、全有機物電池
有機ラジカル電池

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