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アンデルセン童話集3 大畑末吉訳 [本の紹介]

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図書館で借りたもの。
何故今更アンデルセンなのかは置いておくとして、感想としては評価できない。
言わずもがなアンデルセンや翻訳者が悪いのではなく、私自身が純粋に童話を楽しむ年齢ではなくなっているというのが大きい。
モノに魂(こころ)があるという前提で、蝋燭やえんどう豆が喋る内容は確かに子供には楽しいのかもしれない。


感想:小学生が読書感想文を書くのには適しているでしょう。

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