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社会の中の芸術 [放送大学]



(背景の桜は関係ありません。本部に行ったら散り際でした^^)

※個人的興味を持ったところをピックアップしたものであって、レポートや単位認定試験には適応しておりません。

第1章
シモーネ・マルティーニ「受胎告知」はシエナの為に描かれた。
シエナとフィレンツェは敵対していたため、ユリではなくオリーブを持たせた。
ディドロ 関係の美学(存在充実の美学)←→カントは自分が主体

第2章
中平 コーヒーの味覚

第3章
共通感覚
コーポレート・アイデンティティ(CI)

第4章
甲州種でも、甲府より勝沼の方が良い味がでる。
テロワール

第5章
音楽楽団の収入・支出

第6章
職人技

第7章
文学と社会
加藤周一

第8章
ルーブル美術館の予算は東京国立博物館の10倍以上

第9章
マンデリオン→キリストの顔を直接写したもの

第10章
カラヴァッジョ

第11章
食と西洋美術
葬式と食事

第12章
トロンプ・ルイユ

第13章
湯木俊治(ゆき としじ)インタビュー
食は五感に訴える

第14章
日本料理 器 美意識

第15章
コンデ公の料理人 ヴァテール


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講座の悪評は控える心算でいたが、今回だけは書かせて貰う。
死ぬほどつまらない。
全然面白くないのだ。
10分再生しては一時停止、休憩の繰り返し。

世の中には、~オタクというのが一杯いるが、そういう連中の中に、興味の無い人間がポンと放り込まれた感じだった。

社会の中の芸術と謳いながら、実際に体験できそうなのは交響楽団の演奏を聴く回程度。
パブリックアートとかを扱えば興味も湧いたのに。

放送大学で受講して一番後悔したのがコレでした。

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