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消費者と証券投資 [放送大学]

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※個人的興味を持ったところをピックアップしたものであって、レポートや単位認定試験には適応しておりません。

第1章
短期金融市場→インターバンク市場とオープン市場


第2章
将来生ずるような健康、障害、老後、失業などが生活不安。
不確実な状況に対処するための貯蓄。


第3章
2005年度の自己破産申し立て件数は18万4324件


第4章
確定拠出年金401K


第5章
TOPIXは東京証券取引所に上場されている全ての株式の価格の動きを統合したものである。


第6章
SRI(Social Responsibility Investment=社会的責任投資)


第7章
チューリップ熱と南海泡沫事件


第8章
わが国において、証券手数料が自由化されたのはアメリカより25年遅れた1999/10/1である。


第9章
売買動向。海外の投資家が積極的に買えば上、売れば下。


第10章
長期投資を心掛けるとリスクは減る。


第11章
債券投資は残存期間に注目。


第12章
債券投資は金利の変動とデフォルトリスクが重要。


第13章
投資信託はイギリスで誕生しアメリカで発達した。


第14章
資産担保証券(ABS)


第15章
デイトレが増えたのは手数料が自由化されたから。

(感想)
投資経験の無いものへの講座なので、経験ある私にとっては楽だった。
無勉強だったが、今日の単位認定試験は満点だったと思う。
今日、即効でテキストを捨てた。

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