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初歩からの生物学 [放送大学]

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※個人的興味を持ったところをピックアップしたものであって、レポートや単位認定試験には適応しておりません。

第1章
レーウェンフック1632-1723


第2章
生物の種数
昆虫類75万>植物26万>菌類10万


第3章
人:13万年前サハラ砂漠以南→10万年前移動開始


第4章
2界説→3界説→5界説→6界説→3ドメイン説


第5章
脊椎動物とは、背骨が連なっている動物の事。


第6章
細胞は小さいが卵黄だけは例外的に大きい。


第7章
たんぱく質1分子あたりのアミノ酸の数は通常300~500


第8章
生体は恒常性を維持し、自己複製する化学的な装置であるといえる。


第9章
生体防御
一次防衛線-二次防衛線-三次防衛線


第10章
生殖は有性生殖と無性生殖の2つ。前者はゲノムの混合と再編成を伴う。


第11章
アメリカのモーガンは、ショウジョウバエという世代時間が短い生物を実験材料として選んだ。


第12章
細胞間の情報伝達においてその役割を担っているのはシグナル分子と受容体である。


第13章
個体間コミュニケーションの意味。同種個体間では、個体特性の認知の意味を持っている。


第14章
独立栄養生物(一次生産者)→それを摂食する動物を消費者、あるいは二次生産者...


第15章
H:ホモ P:パラントロプス Au:アウストラロピテクス Ar:アルデイピテクス S:サヘラントロプス

オランウータン→ゴリラ→ボノボ→チンパンジー↑

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