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加木九太郎校長先生 鈴木喜代春著 [本の紹介]

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小学生の頃、洗足池の脇にある図書館で読んだもの。
印象に残っていたので、数十年経った今、別の図書館で検索を書けたらありました。

アンデルセンといいこの本といい何故童話を読んだかと言うと、実は高齢者相手に本を読むボランティアサークルに所属しているからです。
「次回は、こんなの如何ですか」と紹介するためだったのですが、どちらもボツになったみたい。。。
理由は、恐らく、アンデルセンは「死」に関係してあり、加木は長すぎるから。

取り敢えず、この本の感想。
懐かしかった。タイトルだけでなく本の内容も憶えていた。
え、感想になっていない?
貴方が小学生でこの本を読み、10年20年経っても内容が残るくらい印象深い本です。

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